コンサルタントプロフィール

Yoji Kajikawa

シニアコンサルタント

2001年よりIT業界へのリクルーティング活動に従事。 外資系ソフトウェアベンダー、クラウドベンダーに多くの紹介実績があります。 20代の頃に年収600万円だった方が10年後に3倍の年収となるケースもあり、長期にわたったお付き合いで転職をサポートさせて頂いています。 入社数年後に、企業様・候補者様双方が喜んでいただけるような紹介を心掛けています。

成功事例一覧

年収大幅アップ(36歳・男性)

> A社:フォーチュン500の一企業で、 eコマースにおける世界的なリーディングカンパニー

Before1,000万円
業種:コンサルティングファーム
職種:コンサルタント

After1,500万円
業種:ITベンダー(クラウドサービス)
職種:ビジネス開発

担当コンサルタント
Yoji KajikawaYoji Kajikawa

コンサルティングファームからの転職事例です。 ITスキルとコンサルタントとして培ったレポートティング、顧客対応スキルを生かす事が出来るポジションという事で、A社のBusiness Development Managerポジションでの転職を決断されました。 仕事内容も大きな魅力でしたが、ワークライフバランスも改善され、給与も大きく上げる事が出来ました。

転職者の声

これまでの技術者としての経験と、現職でのコンサルティングスキルを、メーカーやサービスを提供している側で行えるポジションを求めておりました。
そんな中、興味のあるA社でビジネス開発のポジションを紹介いただき、お話をお聞きする中で興味深く思い、チャレンジしたいという気持ちが強くなりました。

やりたかった職種へのチャレンジ

> A社:クラウドIaaS市場で圧倒的優位に立つ世界トップベンダー

Before1,000万円
業種:シンクタンク
職種:コンサルタント

After1,150万円
業種:クラウドベンダー
職種:Business Development

担当コンサルタント
Yoji KajikawaYoji Kajikawa

日系企業のみで、初めての外資系企業への転職。職種もコンサルタントポジションからBusiness Developmentへのチャレンジでした。 複数のポジションをご提案差し上げましたが、その中でBusiness Developmentにご興味頂きました。すぐに応募という形は取らず、1カ月ほどの準備期間を経てチャレンジした事で、企業、ポジションへの理解が深まった事が良い結果となった繋がったようにも思います。

転職者の声

Business Developmentという未経験のポジションへのチャレンジとなりましたが、具体的な職務内容を知る事で、応募への意欲と十分な準備をして面接に臨む事が出来ました。また、事前に面接対策への情報を知る事ができ、余裕を持って面接に臨む事ができたのも成功の要因かと思います。

技術スキル+コンサルティング、両方の経験を生かせるポジション

> A社:クラウドIaaS市場で圧倒的優位に立つ世界トップベンダー

Before1,000万円
業種:コンサルティングファーム
職種:コンサルタント

After1,500万円
業種:クラウドベンダー
職種:Business Development

担当コンサルタント
Yoji KajikawaYoji Kajikawa

最初の会社では、技術職として製品の開発に携わり、2社目の外資系コンサル会社でユーザーインターフェースの業務を経験。その両方の経験を生かせるクラウドベンダーでのBusiness Developmentポジションに挑戦。 コアな技術力とビジネススキル、英語力が要求される難しいポジションでしたが、候補者も事前対策など前向きに取り組んで頂いた事もあり、熱意というソフト面も伝わったのではないかと思います。

転職者の声

転職は積極的に考えていなかったのですが、A社の提案を受け、興味のある会社だったのでARKコンサルタントから話を聞くことにしました。ポジションの詳細を聞いてみると、自身のやりたい事に近いとわかり、チャレンジを決めました。
事前の面接対策などサポートして頂き、オファーを勝ち取る事ができました。入社のタイミング(6か月後)も交渉して頂き、現職での引き継ぎも円満に終わらせることが出来ました。

日系企業から外資系メーカーへの転職

> A社:アプリケーション配信分野でリーダシップと革新をもたらすテクノロジーリーダー

Before650万円
業種:IT
職種:プロダクト開発

After800万円
業種:IT
職種:テクニカルサポート

担当コンサルタント
Yoji KajikawaYoji Kajikawa

初めての外資系企業への転職でした。経験年数は5年ほどで企業側の求めている経験とは多少の乖離がありましたが、短期間でキャッチアップできる人物だという事を面接でアピールする事に成功しました。また、何より本人の熱意が伝わったのではないかと思います。

転職者の声

20代のうちに外資系メーカーでの就業を望んで活動しておりましたが、外資系企業は即戦力重視という事で、想像以上にハードルが高く感じました。
そんな中、A社は若手の人材を求めているとの事でチャレンジでき、しかも高い評価のオファーを頂く事ができました。
良い機会に恵まれたと思い、転職を決意いたしました。